さて、記念すべき第一回目のパワーストーンレビューはラピスラズリ。
この石は世界ではじめてパワーストーンとして認識された石だと言われています。
ラピスラズリにまつわる逸話は古くから数多く、一冊の本が出来上がるほど歴史的であり、また人々の関心を引いて来た石でもあります。
石の説明は、検索サイトで検索していただければ無数に出てきますので、ここでは割愛させて頂きます。
本投稿では先程筆者が自作したラピスラズリのブレスレットを紹介したいと思います。
ラピスは明るい青のものやダークなものまで様々なタイプがありますが一説によると、濃紺の地色に黄鉄鉱(ヘマタイト)が散りばめられた、まるで夜空のようなラピスラズリが最高品質とされるようです。
ラピスは贋物が多く出まわることで有名な石なのですが、ヘマタイトが表面に散りばめられているものは、まず本物と見て間違いない様です。
ちなみに、サイズは18mmと20mmがそれぞれ5つずつ、合計10玉のかなり大型のブレスです。
読書や筆記時には多少邪魔になりますが、日常生活ではかなりの存在感があり、これくらいの方が私としてはつけている感が味わえます。大玉、中玉を交互に配置することにより、五芒星のエネルギーを取り入れてみました。
これから、ホワイトセージで浄化を行い、プログラミングをして日常使用用として身につけていきます。
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